カーテンレール交換・強化工事|松本市 宿泊施設(静音・R加工対応)
長野県松本市を拠点にクロス工事・床工事を行う in フリハタ です。 今回は、松本市で宿を営むお客様よりご依頼いただいた、脱衣室入口のカーテンレール交換工事の施工事例です。 ■ お客様のお悩み・ご希望 「カーテンレールが古くなり、動きが悪い」 「脱衣室を出る際、框(かまち)の段差が見えづらく、カーテンを強く引っ張ってしまう」 「宿泊施設なので、できるだけ静かで安全に使えるようにしたい」 既存のレールはフレキシブルタイプで、ランナーの滑りが悪く、引っ張り負荷がかかりやすい状態でした。日常的に強い力がかかることで、破損や事故のリスクも懸念される状況でした。 ■ 施工内容 ・既存カーテンレール撤去 ・引張強度の高い静音タイプへ交換 ・メーカーオーダーによるR加工レールを使用 ・現場にてカット加工・取付調整 強度と静音性を兼ね備えたレールへ変更することで、滑りがスムーズになり、安心して使用できる環境へ改善しました。宿泊施設としての安全性と快適性を高めた施工となっています。 松本市でカーテンレール交換、宿泊施設の内装メンテナンス、部分改修をご検討の際は in フリハタ までお気軽にご相談ください。 小規模工事から法人様案件まで柔軟に対応いたします。